店長ブログ | あんなに好きだったのに、、、

あんなに好きだったのに、、、

2020/03/28 20:13



彼のこと、片思いしている時はあんなに好きだったのに
いざ思いが伝わってお付き合いすることになると
なんだか彼のことが気持ち悪いように感じて、好きじゃなくなってしまう。


そんな経験ありませんか?

両思いになると、彼のことを好きではなくなってしまう。
それはもしかしたら「蛙化現象」が起きてしまっているのかもしれません。


 
 
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蛙化現象って?

蛙化現象とは、前述の通り
「好きな人が自分に好意を持つようになると、逆に気持ち悪くなってしまう」
現象のことを指します。

せっかく自分に好意を持ってくれたのに
そう思って申し訳ない…そんな罪悪感や
あんなに好きだったのに急に冷めてしまうなんて
自分は恋愛に向いてないんじゃないか…なんて
自分を責めてしまってる人もいるのではないでしょうか?


どうして蛙化現象が起こってしまうの?



■自己肯定感が低いから

まず、蛙化現象が起こってしまう原因の一つに
自己肯定感の低さがあります。

自己肯定感が低いとは、簡単に言ってしまえば
自分のことが好きではないということ。

自分のことが好きではないからこそ、こんな自分を
好きになる彼のことを気持ち悪い、趣味が悪いと感じてしまうようなのです。



■「女性性」を強く見られることに抵抗がある

恋愛は、基本的には男女の関係。
友達でいた時とは全く違いますよね。

だから、女性として見られることに抵抗がある人にとっては、
彼氏のことを気持ち悪く思ってしまうのかも。

「彼女だから」可愛くしなければいけない、
女の子らしくしなきゃいけない。

でも、自分らしく生きていたい人にとっては、
そういう概念には抵抗があるかもしれません。




■両思いになることがゴールになってしまっている

自分でも気づかないうちに、恋愛のゴールが
付き合うことになっている人もいるのではないでしょうか?

そういう人にとっては、付き合ってしまえばそこで終わりなので、
興味がなくなってしまう人もいるのかも。



■去の恋愛にトラウマがある

過去の恋愛にトラウマがある。
特に、過去に自分に好意を寄せてきた人物との間に
トラウマ的な過去がある人が、このタイプに当てはまります。

自分に好意を寄せてくれる人に、過去のトラウマを重ねてしまい、
気持ち悪いと感じてしまうのではないでしょうか?



どうしたらこの状況から抜け出せるの?

次回は対処法についてです!(^^)!



あおい:-)






 

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