店長ブログ

こんにちは!
緊急事態宣言も解除されたことだし、ちょっとお酒でも飲みに行きたいですよね!
そんなあなたに今日は大宮のオススメ居酒屋を紹介していきたいと思います(*^-^*)
 
もつ焼 大阪屋
家族の笑顔と新鮮なモツが最高の酒肴
 
ネオン煌(きら)めく南銀座から逃れ、暖簾をくぐると2代目女将・赤坂治子さんの「いらっしゃい」という温かい声。名物のやきとんを焼くのは息子の架月(かづき)さんで「大宮の食肉市場で2年間働いたのでモツの扱いは自信があります」。薄膜を丁寧にはがし軽く包丁でたたいたカシラはジューシーで、シロは大腸を使っており脂プルプル。「5歳の頃から遊びに来てたこの店を潰したくなくて継ぎました」という3代目の話を聞くと、酔いがさらに深まるのだ。
ろばた焼 北海
並ぶ短冊に心躍る酒飲みの竜宮城
 
カウンター客には櫂(かい)で提供。メニューは100種以上。
短冊メニューが店内をぐるりと囲み、カウンターの氷には鮮魚や貝が彩りよく並ぶ。カワハギやアジが泳ぐ水槽の前では、ねじり鉢巻きの男衆が手際よく魚をさばいており、この風景だけで気分が高揚!「代表と私で毎日大宮市場に仕入れに行ってます。旨味も水分も抜けるから炉端焼きを含め冷凍ものは使いません」と店長の浅野裕史さん。確かに生にしん焼きは身がふっくら、キンメの刺し身は脂ノリノリ。「冬はズワイや毛ガニも登場します!」。
 
角打ち 酒屋の隣
日本酒党笑顔のほぼ全酒純米以上!
 
3代続く酒屋『石丸酒店』直営のため、全国の銘酒を良心価格で味わえる。「流行りや知名度に関係なく、店主の石丸と私がうまいと思った食中酒向けの地酒を中心に置いてます」と料理長の伊藤浩靖さん。例えば能登の白菊特純450円は大宮市場から仕入れる白身魚の刺し身の品のある味をひきたて、神亀手造り純米酒400円を燗で飲めば塩牛スジ大根500円の旨味が膨らむ。週1~ 2回日本酒の品ぞろえが変わるので、左党は足しげく通うべし。
 
Bar R
知られざるラム酒と出合う、味わう
 
開店は2016年3月。揃えるラム酒は200種を超え、さらに毎月必ず新しい種類をラインナップしている。マスターの柴田博美さんは、「多種多様な文化の中で造られているため柔軟性があって自由度が高く、まだまだ知られていない銘柄があります」と、その魅力を語る。冬の一杯目でトライしたいのが、ホットバダードラム。シナモンやクローブなどのスパイスに蜂蜜、バター入り。ダークラムを使った深い味わいのホットカクテルだ。
 
The Bar Sazerac
県産のヨーロッパ野菜をカクテルで
 
マスターの山下泰裕さんは、大宮のオーセンティックバーや都内のミクソロジーカクテルのバーで経験を積み、2018年2月にこのバーを開いた。アルゼンチンタンゴやクラシックの流れる重厚感のある店内で提供するのは、「ここでしか飲めないカクテル」。たとえば、さいたまヨーロッパ野菜研究会の珍しい国産野菜をカクテルで提供。ジンのラインナップにも力を入れ、国内外産100種を揃える。
 
いかがでしたでしょうか?
大宮は名店揃いでまだまだオススメなお店あると思います!
みなさんもいいお店見つけたら教えて下さい♪
では、バイチャ(*^-^*)
 
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