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知って得する!!?香水の豆知識♪

2020/11/05 15:18|コメント:0件

香水の豆知識♪

香水が初めて誕生したのは、16世紀末と言われています。香水の誕生についてはっきりとはわかっていませんが、前身はイタリアで発売されていた「アクア・ミラビリス」で、17世紀末か18世紀、ケルンに紹介され「ケルンの水」になったと言われています。18世紀後半のナポレオンの遠征の際に、フランス軍の兵士たちが、ケルンから持ち帰り、「オーデコロン」と呼ばれるようになったと言われています。

香水の種類別効果的な付け方を紹介

オーデコロン(濃度2~5%)
香水の中で、最も濃度が低く、持続性もないものになっています。香りが薄く、香水と言うよりは、気分転換などに使用するのがおすすめです。メンズよりはレディース用が多く発売されており、強い香りが苦手な人や、香水初心者などにもぴったりです。オーデコロンは、上半身でも特に上の部分を意識してつけると良いでしょう。

オードトワレ(濃度5~10%)
現在発売されている香水の中で、最も多く、日常使いにおすすのタイプです。香りが柔らかく、カジュアルに使用することができるのが特徴です。香水瓶なら1~2滴、スプレータイプならば2~4プッシュを、ウエストから上の箇所につけるのが基本です。持続性があまりないので、香りを持続させたい場合は、3~4時間で付け直すようにしましょう。

オーデパルファン(濃度7~15%)
パルファンよりは少し濃度が低く、気軽につけることができ、種類も豊富に揃っている香水です。価格も比較的リーズナブルで、量もあり、人気の高いタイプになっています。瓶ならば1~3滴、スプレータイプなら1~3プッシュを体温の低い下半身に使用するのが一般的です。香りが強く、5時間ほどの持続性があるのが特徴になっています。

パルファン(濃度20~30%)
香水の代表であり、一番濃度が高く、持続性も5時間~半日と長いタイプになっています。若い人にはあまりなじみがないタイプで、販売されている種類も少ないもので、他のタイプに比べて高価なのが特徴です。想像以上に香りがきついので、使用する量は、1滴で十分。体温の低い下半身につけるのが一般的で、くれぐれもつけすぎには注意が必要です。


まとめ
ちょっとした香水の豆知識でした♪
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