店長ブログ

自分の足に合った靴を選ぶ!
姿勢が良くないと疲れやすい;
靴を選ぶ時、まずは見た目やデザインで選びますよね。
それからサイズが合うか履いてみたり、持っているコーデに合うか考えます。
デザインだけで選んでしまうと履いた時にサイズが合わず、痛くなってしまってだんだん履かなくなること、ありますよね^^;
サイズが合っていないと最悪の場合、外反母趾やタコ、ウオノメなどの足の病気になることがあります。
また、足だけでなく ひざ・腰・首などの間接的な部分に影響が出てくることも…。
足に合った靴を履くと自然と姿勢が良くなり、スタイルがアップもします♪
デザインももちろん大切ですが、自分の足に合っているかどうかという点も、しっかり考えなければなりません。
ぴったりな靴を選んでおしゃれな健康美人になりましょう!
 
履きやすい靴=脱げやすい靴!?
靴選びで間違ってしまうポイントは、
「自分の足はこのサイズでこんな傾向がある!」
と思いこんでしまうことです。
なんとなく〇〇cmが合うから…
なんとなく窮屈だから幅広…
もしかしたら幅広じゃなく甲高なだけなのかもしれませんし、足長以外の部分が影響して実際のサイズ表記に合っていないだけかも。
なので、足長だけでなく足全体のカタチを把握しておくことが重要です!
他にもこんな間違いが…
足の測り方については次の項目で説明しますね♪
「幅が広い靴はラク」は間違い
幅がゆるすぎると、前方に足が滑って指を痛めてしまいます。
中には、幅が広くつま先が細く尖ったものもあります。
そのような靴で前に足が滑るようになると、タコ・ウオノメ・外反母趾・内反小趾などの病気になる可能性があります…。
「柔らかい靴は履きやすい」は間違い
柔らかい靴は足が固定されにくいので、疲れやすいと言われています。
逆に素材が固めの靴は、足をしっかりと支えてくれるので安定し、足の変形も予防できます。
「軽い靴は歩きやすい」は間違い
靴が軽いと、その分作りが弱く歩いたときの衝撃が直に足に来ます。
耐久性や安定しやすい靴は、しっかりと作られているため重さがありますが、歩いたときのダメージが少ない傾向があります。
「スポッと履きやすい靴は便利」は間違い
履きやすい靴は、逆に脱げやすいということがあります。
脱げやすい靴は、足にぴったりフィットしていない状態にあります。
こういった靴は、歩くときに脱げないよう力が入ってしまい、結果疲れやすくなってしまいます。
 
まだまだ選び方はいろいろあります!
自分でピッタリの靴を見つけてはいてみてはいかがでしょうか(*'▽')
 


 

 
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