店長ブログ

夏の強い紫外線。お肌も体も健康に!

2020/08/07 16:13:33|コメント:0件

『日焼けをすると風邪を引かない』というのは昔の話。
紫外線は、骨の形成に必要な栄養素『ビタミンD』を皮膚で合成するために必要ですが、同時に、浴びすぎると日焼け、しわ、シミなどの原因にもなります。
私たちにとって非常に身近な紫外線と上手につきあう方法をご紹介しましょう。


 

 
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①そもそも、紫外線って何?

 一般的に言われているUVは、紫外線の英語[ultraviolet(ウルトラバイオレット)]の略で、波長の長さによってUVR(紫外線A波)、UVB(紫外線B波)、UVC(紫外線C波)の3つに分類されます。

このうちUVCはオゾン層に吸収されてしまうため、地表には届きません。

私たち人間の肌に悪影響をもたらすのがUVAとUVBの2種類になります。

 

UV-C 大気層(オゾンなど)で吸収され、地表には到達しない。
UV-B ほとんどは大気層(オゾンなど)で吸収されるが、一部は地表へ到達し、皮膚や眼に強く作用する。
UV-A UV-B ほどではないが、長時間浴びた場合の健康への影響が懸念されている。

 

 

みたいです!!

驚きですね(>_<)

 

この中でも常日頃降り注いでいる紫外線の約9割がUVA。

波長が長く”雲や家の中まで””車の窓ガラス”も透過して私たちの肌にも到達するため【生活紫外線】とも呼ばれてます。

 

・UVAを浴びると

 肌はゆっくりと黒くなり、シミやたるみを引き起こします。

 

次に、波長が短いUVBです。

屋外での日焼けの主な原因となります。

【レジャー紫外線】とも呼ばれ、たくさん浴びてしまうと赤く炎症を引き起こし、メラニンを作りシミや色素沈着の原因になります。

 

紫外線イメージ

 

 

②シミやたるみに繋がりやすいUVA、シミや炎症の原因になるUVB

UVAは波長が長いので、

肌の源である真皮層にまで到達し、ハリや弾力を生むコラーゲンやエラスチンそれからヒアルロン酸を作り出す線維芽細胞を傷つけてしまうんです!

 

それに対してUVBは、

波長が短く真皮層には届きはしないのですが、肌に様々なダメージを与えてしまいます。

火傷したように肌を赤く炎症させるサンバーン。

メラニン色素が沈着して肌を黒くするサンタン。

これがシミそばかすの原因になってきます!

 

こうして文で見ると紫外線から肌を守ることが大切なことなのが良く分かりますよね(*^-^*)

 


 

 
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③紫外線量は”季節””時刻””天候”で変化する!

1日のうちで、紫外線がいちばん強いのは、太陽が頭上にくる正午ごろです。

UV指数は、5段階に分けられており、昨年のデータを見ると、紫外線が強くなるのは5月~9月ということが分かります。

 

月別 UVA・UVBの量

 

・時刻

紫外線が地面に届くのは昼間だけではない!

朝7時頃から徐々に増えはじめて9時頃に急増!!

正午前後にピークを迎えだんだんと減っていきます。

ですが夕方や夜になってもゼロにはならず1日中降り注いでいるのでお出かけには日焼け止めクリームが必須です!

 

・天候

曇りや雨でも油断禁物!!

曇りの日では晴れた日の6割強!!?

雨の日でも晴れた日の約2割が降り注いでます!!

空から降り注ぐだけではなく濡れた地面に反射して狙ってきます。

1年を通して注意が必要です。

 

④紫外線と上手につきあうには

紫外線の影響は、季節や地域、個人によっても異なりますが、生活スタイルやシーンに応じた適度なケアを心がけ、健康なお肌と体を維持しましょう。

① 紫外線の強い正午前後の外出を避ける。

② 適度に日陰を利用する。

③ 日傘や防止などの日焼け対策アイテムを使う。

④ 紫外線防止効果のあるサングラスをかける。

⑤ 日焼け止めを使う。

 

⑤家の中&屋内広場でも日焼けする!!?

家の中に大きな箱を2つ作ったら、家族のくらしが豊かになった | ROOMIE ...

 

例えば、朝の通勤やランチでの外出、ベランダで洗濯物を干したり...etc

チャンと日焼け止めを塗らないと肌にダメージが蓄積され

気が付いた時には、シミやたるみができていた!!っていう事になります!

また、UVAやUVBは厄介なので、中には窓やガラスを透過してくるので家の中にいても車の中にいても油断は禁物です。

特に窓際の席に座ったり車に乗す人は日光が当たる側だけダメージが蓄積されていっていることをお忘れなく!

⑥日焼け止め指数について&家の中での日焼け止め対策

SPF:シミなどの原因になる[UV-B]を防ぐ効果[50+が最高値]

PA:しわやたるみを引き起こす[UV-A]を防ぐ効果[++++が最高値] 

 

『外に出ないから塗らなくてもいいや』と手を打たなければ、

知らぬ間に紫外線ダメージ進ませてしまう!

【朝のスキンケアの最後にUVカット効果のある乳液や化粧水を使う】

とルーティーンにするといいと思います。

・UVカットのカーテン

・UVカット窓フィルム

など活用するのもおすすめです!

 

知ってました??

日本人女性ってもともと持ってるメラニン色素が多いんです!

なので肌が黒くなりやすいんです!

なのでいつまでも綺麗なカラダを維持するには日頃から肌ケアは欠かさずにしていかないとと思た今日この頃。。。

 

こったブログになっちゃいました(>_<)

 


 

 
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